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みんなの「本」ブログ

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「死神の浮力」
伊坂幸太郎の「死神の浮力」を2日間で読破しました。 ...続きを見る

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2017/03/05 20:26
「鷲たちの盟約」
アラン・グレンの「鷲たちの盟約」上下2巻ですが、あっという間に読んでしまいました。 ...続きを見る

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2017/01/29 21:13
「バーニングワイヤー」
今年初めて読んだ本はジェフリー・ディーヴァーの「バーニング・ワイヤー」。 ...続きを見る

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2017/01/06 20:58
「ファイヤーウォール」
今、一番好きな作家は?と聞かれたら、迷うことなくスウェーデンの作家、ヘニング・マンケルを挙げます。 ...続きを見る

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2016/12/05 20:31
「湿地」
珍しいアイスランドのミステリーです。アイスランドなんて首都がレイキャビク、火山の国で地熱発電がさかん、と言うことくらいしか知りません。英語を話しているのかと思ったら、独自の言語があって、この小説はスウェーデン語に訳されたものを日本語に訳したそうです。 ...続きを見る

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2016/11/28 12:12
「その女アレックス」
フランスの作家ピエール・ルメートルの「その女アレックス」。 ...続きを見る

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2016/11/15 19:49
「解錠師」
スティーブ・ハミルトンの「解錠師」。いつかの「このミステリーがすごい」で海外部門1位になったミステリ。 さすがに面白い。 ...続きを見る

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2016/10/29 20:38
「地の底のヤマ」
長い長い大河小説でした。西村健の「地の底のヤマ」 ...続きを見る

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2016/10/07 20:13
「ソロモンの偽証」
台風の影響で、3日間も雨が降り続いています。大雨、洪水注意報が出ています。大丈夫でしょうか。 ...続きを見る

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2016/09/20 19:56
「ねじれた文字、ねじれた路」
とても良い小説でした。 ...続きを見る

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2016/03/30 21:44
「サトリ」
ドン・ウィンズローの「サトリ」を読みました。 ...続きを見る

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2016/03/22 20:51
「ブラッドブラザー」
ジャック・カーリー「ブラッドブラザー」。 ...続きを見る

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2016/03/02 22:04
「エージェント6」
トム・ロブ・スミスの「エージェント6」。「チャイルド44」「クラーグ57」に続くレオ・デミドフと旧ソビエトの内実を描く3部作の最終作です。 ...続きを見る

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2016/02/11 17:34
「犯罪」
本屋大賞翻訳小説部門第一位、このミステリがすごい大2位、フェルディナンド・フォン・シーラッハの「犯罪」を読みました。 ...続きを見る

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2016/01/19 20:58
「二流小説家」
デビッド・ゴードンの「二流小説家」を読みました。 ...続きを見る

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2016/01/12 21:05
「ラストチャイルド」
ジョン・ハートの「ラストチャイルド」を読みました。 ...続きを見る

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2015/05/11 21:15
「卵をめぐる祖父の戦争」
何の宣伝もないし、私の周りで話題にもならないし、読む気にもならないような本が、ものすごい当たり!なんてことがあります。 ...続きを見る

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2015/04/18 22:20
「小暮写真館」
久しぶりに宮部みゆきを読みました。 ...続きを見る

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2015/02/23 20:56
「マリアビートル」
伊坂幸太郎の「マリア・ビートル」を読みました。 ...続きを見る

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2015/01/18 16:14
「写楽 閉じた国の幻」
写楽・・一度見たら忘れられない浮世絵。世界三大肖像画家だそうです。 ...続きを見る

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2014/12/07 21:32
「リンカーン弁護士」
マイケル・コナリーの「リンカーン弁護士」を読みました。 ...続きを見る

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2014/11/19 20:59
「ミレニアム2〜火と戯れる女」
スウェーデンの作家、スティーグ・ラーソンの「ミレニアム」シリーズ第2弾。 ...続きを見る

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2014/10/09 20:33
「ソウル・コレクター」
ジェフリー・ディーバーのおなじみリンカーン・ライムシリーズ、「ソウル・コレクター」を読みました。 ...続きを見る

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2014/09/14 20:45
「ミレニアム ドラゴンタトゥーの女」
最近北欧の小説がとても勢いがあります。 ...続きを見る

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2014/09/08 21:56
「暴雪圏」
佐々木譲の「暴雪圏」を読みました。 ...続きを見る

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2014/03/26 20:46
「粘膜蜥蜴」
おどろおどろしいタイトルで、なかなか手が出ませんでしたが、読み始めると3日で読了。おかげで寝不足です。 ...続きを見る

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2014/02/25 22:17
「アナザー」
大雪のため、どこにもいけず、おかげで読書が進みました。 ...続きを見る

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2014/02/16 21:03
「新参者」
久しぶりに東野圭吾ものを読みました。 ...続きを見る

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2014/01/25 13:25
「ウォリス家の殺人」
今年初めてのミステリーはD.M.ディヴァインの「ウォリス家の殺人」 ...続きを見る

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2014/01/14 20:12
「荒野のホームズ」
今年の読みおさめ、スティーブ・ホッケンスミスの「荒野のホームズ」 ...続きを見る

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2013/12/30 21:52
「タンゴ・ステップ」
スウェーデンの作家ヘニング・マンケルの「タンゴ・ステップ」を読み終えました。 ...続きを見る

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2013/11/27 20:35
「スリーピングドール」
ジェフリー・ディーバーの「スリーピングドール」を読みました。 ...続きを見る

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2013/11/18 21:13
「運命の日」
デニス・ルヘインの「運命の日」 ...続きを見る

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2013/10/14 21:15
「永遠のゼロ」
この夏、一番の小説、百田尚樹の「永遠のゼロ」 ...続きを見る

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2013/10/02 21:20
山崎豊子さん
作家の山崎豊子さんがなくなりました。 ...続きを見る

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2013/10/01 21:19
「チャイルド44」
最近、不眠症気味です。ちょっとでも心配事があると、もう気になって眠れません。 ...続きを見る

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2013/07/30 19:51
「新世界より」
貴志祐介の「新世界より」、単行本で上中下三巻の大作です。 ...続きを見る

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2013/05/12 21:36
「東京島」
春休み最後の日。雨も降っているし、何をする気にもならず、一日本を読んでいました。 ...続きを見る

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2013/03/31 20:44
「死者の名を読み上げよ」
もっちー母さんのお勧めイアン・ランキンの「死者の名を読み上げよ」を読んでみました。 ...続きを見る

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2013/03/27 21:20
[ゴールデン・スランパー」
「女々しくて」のゴールデン・ボンバーではありません。 ...続きを見る

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2013/02/18 22:40
「目くらましの道」
雪の一日、一気に読んでしまいました。ヘニング・マンケルの「目くらましの道」です。 ...続きを見る

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2013/01/18 22:43
「デス・コレクターズ」
2013年も3日が過ぎてしまいました。お節料理もあらかたなくなりました。 ...続きを見る

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2013/01/03 23:02
「悪の教典」
貴志祐介の「悪の教典」を読みました。 ...続きを見る

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2012/12/25 22:35
「路上の事件」
ジョー・ゴアズの「路上の事件」を読みました。 ...続きを見る

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2012/11/28 21:05
「復讐はお好き?」
 面白いです。 ...続きを見る

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2012/10/19 22:45
「首無の如く祟るもの」
閉鎖的な村、旧弊な名家、戦後のどさくさ、横溝正史の世界です。 ...続きを見る

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2012/08/09 22:39
「獣たちの庭園」
 ジェフリー・ディーバーの「獣たちの庭園」。久しぶりに寝る暇も惜しんで読みふけりました。 ...続きを見る

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2012/02/02 21:21
「だから荒野」
 毎朝、新聞はまず一面の大きなタイトルをみて、テレビ欄を見て、三面記事を見ます。 ...続きを見る

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2012/01/22 20:49
「クライム・マシン」
ジャック・リッチーの「クライム・マシン」 ...続きを見る

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2011/11/22 22:42
「最後の願い」
光原百合の「最後の願い」 ...続きを見る

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2011/11/15 21:37
「犬はどこだ」
2日間で読んでしまいました。 ...続きを見る

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2011/10/24 22:23
「ベルカ、吠えないのか?」
 久しぶりにスケールの大きい、読みごたえのある小説にめぐり合いました。 ...続きを見る

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2011/10/17 21:47
「震度0」
横山秀夫が書く警察官はみんな、眉間にしわが寄っているような気がします。 ...続きを見る

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2011/09/27 21:51
「プリンセス・トヨトミ」
ありそうもないことをさもありそうに書くのが小説家の力量なら、万城目学はすごいです。 ...続きを見る

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2011/06/14 22:34
「奇術師」
内容(「BOOK」データベースより) 北イングランドに赴いたジャーナリストのアンドルーは、彼を呼び寄せた女性ケイトから思いがけない話を聞かされる。おたがいの祖先は、それぞれに“瞬間移動”を得意演目としていた、二十世紀初頭の天才奇術師。そして、生涯ライバル関係にあった二人の確執は子孫のアンドルーにまで影響を与えているというのだが…!?二人の奇術師がのこした手記によって、衝撃の事実が明らかとなる!世界幻想文学大賞受賞の幻想巨篇。 ...続きを見る

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2011/02/22 21:43
「犬は勘定に入れません」
なんとも面白い題名ですね。 ...続きを見る

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2011/01/31 22:42
「悪人」
 図書館で見つけて朝読書の時間に読んでいたら、はまってしまいました。自習の時間に生徒そっちのけで読みふけっていました。それほどぐいぐい引き込まれます。  ...続きを見る

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2011/01/15 23:20
「魔術師」
シリーズ物は回を重ねるごとに面白くなくなるのが相場ですが、ジェフリー・ディーバーのリンカーン・ライムシリーズは、その都度面白く読むことができます。 ...続きを見る

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2010/12/16 21:57
「荊の城」
 最近面白い小説に出会えず、コミックのほうに傾倒していたのですが、久々に続きを読みたい!と思う小説でした。 ...続きを見る

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2010/11/26 22:58
「紅楼夢の殺人」
芦辺拓の「紅楼夢の殺人」 ...続きを見る

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2010/10/31 21:42
「20世紀少年」
 美容院のお姉さんに勧められてレンタルしてみました。ただいま14巻目。 ...続きを見る

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2010/09/20 21:24
「ダ・ヴィンチ・コード」
 いまさら読んでみました。イギリス旅行中に読んでみようと、上・下巻を買っていざ。 ...続きを見る

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2010/08/25 21:32
「幻夜」
 東野圭吾の「幻夜」を読みました。 ...続きを見る

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2010/07/18 21:10
「チルドレン」
 またまた伊坂孝太郎ワールド「チルドレン」を読みました。 ...続きを見る

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2010/06/29 21:39
「アヒルと鴨のコインロッカー」
 伊坂幸太郎の「アヒルと鴨のコインロッカー」です。アヒルと鴨って呼び方が違うだけで同じモノなんですね。これがこの本の主題かな。 ...続きを見る

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2010/06/23 22:30
「暗黒館の殺人」
 先々週から、ブログの更新がなかった一つの理由は、この本のおかげです。 ...続きを見る

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2010/06/19 21:22
「グロテスク」
 桐野夏生の小説は「OUT」「やわらかな頬」「魂萌え」いろいろ読んでみました。女の暗〜い情念がこれでもか、というくらい描写されていて、ぐいぐい読ませます。 ...続きを見る

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2010/03/08 21:59
「ダークライン」
 あまり期待もせず読んだ「ダークライン」。  ...続きを見る

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2010/01/24 22:46
「半身」
 去年の暮れに読み始め、年越しをして読み終えました。 ...続きを見る

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2010/01/09 22:16
「ワイルド・ソウル」
 小説の魅力って、知らない世界をのぞけること。それも主人公目線だから、その世界を体験するように味わえること。 ...続きを見る

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2009/12/07 21:43
のだめカンタービレ終了
 私の大好きな漫画、「のだめカンタービレ」が23巻目をもって、終了してしまいました。 ...続きを見る

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2009/12/04 23:09
「陽気なギャングが地球を回す」
 「重力ピエロ」でファンになった伊坂幸太郎の「陽気なギャングが地球を回す」を読みました。 ...続きを見る

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2009/11/23 21:33
「重力ピエロ」
伊坂幸太郎の「重力ピエロ」 ...続きを見る

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2009/10/29 21:59
「終戦のローレライ」
 福井晴敏の「終戦のローレライ」。文庫本4冊の大作ですが、ちょうど終戦の日を挟んで、8月のうちに読むことができました。 ...続きを見る

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2009/09/06 22:16
「鴨川ホルモー」
 夏休みに2日間で読んでしまいました。万城目学の「鴨川ホルモー」 ...続きを見る

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2009/08/26 22:11
「葉桜の季節に君を想うということ」
 歌野晶午の「葉桜の季節に君を想うということ」 ...続きを見る

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2009/08/07 22:05
「ハルビン・カフェ」
 忙しいと言いながら、ちゃっかり本は読んでます。(仕事で読まなきゃいけない本は、ぜんぜん読んでません。) ...続きを見る

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2009/06/02 22:04
「著者略歴」
 ジョン・コラビント「著者略歴」 ...続きを見る

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2009/04/18 22:44
「容疑者Xの献身」
 東野圭吾の「容疑者Xの献身」。湯川学ガリレオシリーズ、直木賞受賞作。 ...続きを見る

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2009/03/28 23:09
「とんび」
 泣けました。花粉症のはなみずと涙でくしゃくしゃになりながら読みました。 ...続きを見る

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2009/03/09 21:59
「告白」
 1日で読み終えてしまいました。湊かなえの「告白」。  昨年度から話題のミステリーで、職場で回し読みされていました。 ...続きを見る

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2009/02/15 22:47
「飛蝗の農場」
 内容(「BOOK」データベースより) ヨークシャーの荒れ野で農場をいとなむキャロルの前に謎めいた男が現れた。一夜の宿を請われ断るの段を経て、不幸な経緯から、ショットガンで男に傷を負わせたキャロル。看護の心得のある彼女は応急処置をほどこしたが、意識を取り戻した男は、以前のことを何も覚えていないと言う。幻惑的な冒頭から忘れがたい結末まで、悪夢と戦慄が読者を震撼させる。驚嘆のデビュー長編。 ...続きを見る

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2009/02/10 23:56
「サイレント・ジョー」
 今年、最初に読んだミステリー。 ...続きを見る

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2009/01/25 20:49
「天井男の奇想」
 2008年度最後に読んだ本。この忙しいのに、昨夜は2時まで読んでしまった。       ...続きを見る

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2008/12/30 22:54
「フロスト気質」
 待ちに待ったR.D.ウィングフィールドのフロスト警部シリーズ「フロスト気質」を読み終わりました。 ...続きを見る

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2008/12/23 22:02
「僧正の積木歌」
 ミステリーマニアを装っても、古典は読んでいないのです。 アガサ・クリスティとかヴァン・ダインとか。この山田正紀の「僧正の積木歌」はこのヴァン・ダインの「僧正殺人事件」を読んでいないと、面白さは半減だと思います。      内容(「BOOK」データベースより) 「僧正殺人事件」が名探偵ファイロ・ヴァンスによって解決されて数年。事件のあった邸宅を久々に訪れた天才数学者が爆殺され、現場には忌まわしき「僧正」の署名が…。全米中に反日感情が渦巻く中、当局は給仕人の日系人を逮捕。無実の彼を救うた... ...続きを見る

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2008/12/15 22:16
「砂の狩人」
 忙しい一週間でした。水、木、金曜日と帰りは9時。夕飯も作れず、昨日は旦那と回転寿司へ。 ...続きを見る

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2008/11/15 20:51
「奇偶」
 山口雅也「奇偶」 ...続きを見る

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2008/11/04 21:59
「オイディプス症候群」
 ようやく読み終えました。長い、とにかく長かった。 ...続きを見る

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2008/10/06 22:27
闇の子供たち
 東京へ行った折、書店に平積見にされていた梁石日の「闇の子供たち」。手にとって思わず読みふけってしまいました。 ...続きを見る

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2008/08/06 23:26
「学寮祭の夜」
 ドロシー・L・セイヤーズの「学寮祭の夜」   西洋の教養とは古典をどれだけ引用できるかによる、と言う話を聞いたことがある。この本はまさに教養の高い人達用に書かれているのか、やたらめったらどこからかの引用だらけで、あちこちに脚注が書き込まれ、細かい字がますます細かくなっている。 ...続きを見る

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2008/07/28 22:43
「赤朽葉家の伝説」
 ようやく休日。少し体を休めなくちゃ、と思って寝転んで読み始めたら、もう止まりません。二日で読了。かえって疲れた気分です。が、うならされました。桜庭一樹の「赤朽葉家の伝説」 ...続きを見る

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2008/06/16 22:47
「ザ・スタンド」
 読み終わりました、スティーブン・キングの「ザ・スタンド」 ...続きを見る

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2008/06/07 23:17
「鹿男あおによし」
 昨秋、玉木宏主演でTV放送していました。2回まで見ていたけれど、あと全部見逃してしまいました。 ...続きを見る

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2008/04/13 22:00
チベット暴動
 ずーっとチベットは、独立した国だと思っていました。そして、もやもやとモンゴルやネパールと混同していました。 ...続きを見る

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2008/03/16 22:41
「誰か」
 お久しぶりに読んだ宮部みゆきの「誰か」 ...続きを見る

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2008/02/11 21:45
「相棒に気をつけろ」
 逢坂剛「相棒に気をつけろ」読みました。今年初めての小説です。 ...続きを見る

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2008/01/20 21:46
「アメリカン・デス・トリップ」
 これを読みきるのに半年かかった。ジェームズ・エルロイは嫌い、なのに「ホワイト・ジャズ」「アメリカン・タブロイド」と読んでいる。彼の小説に感情移入できるような、いい人はいない。ケネディ大統領や、キング牧師でさえ、ろくでもない人間に描写される。冷たく、突き放した文体で、まるでカメラで写真を撮っているように、ドキュメンタリーのように進んでいく、なれるまでとっても苦労する小説である。 ...続きを見る

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2007/12/06 22:11
「バッテリー」
 映画にもなり、漫画にもなり、「クローズアップ現代」でも取り上げられた「バッテリー」1巻から6巻まで2週間で読んでしまいました。人気があるのが分かりました。少年向け?なので、字も大きく、読みやすいです。 ...続きを見る

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2007/09/11 21:37
「風が強く吹いている」
 先週、英検の監督中の暇つぶしに(英検協会からおこられそう)と、司書の先生が貸してくれた三浦しおんの「風が強く吹いている」。1時間半もある試験時間が本当に短く感じられました。そして二日で読破。すがすがしく、楽しいです。 ...続きを見る

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2007/06/17 16:31
エンプティー・チェアー
 久々に本を読んだー!ってきになりました。 ...続きを見る

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2007/04/25 21:49
「時の密室」
 2007年度最初の本です。 ...続きを見る

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2007/01/17 22:41
「超・殺人事件 推理作家の苦悩」
 わたしの好きな作家、宮部みゆき、桐野夏生、そして東野圭吾。 特に東野圭吾は、シリアスなものから、軽いタッチの作品とバラエティが豊かだ。 「超・殺人事件」は、推理小説誕生の舞台裏をユーモアとブラックジョークたっぷりで描く後者の作品である。  8編の短編が収められているが、私のお気に入りは「超・高齢化社会殺人事件」である。 ボケが入った高齢の推理作家とその編集者。ボケのために小説中、殺されたはずの人物が生き残っていたり、登場人物の名前が入れ替わっていたり、謎解きのないまま終わってし... ...続きを見る

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2007/01/04 20:45
「闇先案内人」
 忙しいと言いつつ、読破してしまった大澤在昌「闇先案内人」 ...続きを見る

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2006/12/20 21:35
「邪魔」
 いや〜、読んでしまいました。微熱があるって言うのに。またまたやられました、奥田英朗。 前回の「最悪」から、この人ってすごい!って思っていましたが、やっぱりすごい!  普通の人間が、あるきっかけから、どんどん転がり落ちてゆく、まさにジェットコースターに乗っているようなスピード感が味わえる本です。 ...続きを見る

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2006/11/23 21:00
「ブレイブ・ストーリー」
 大好きな宮部みゆきなので、さくさく読み終わるつもりだったのに、1ヶ月以上もかかってしまった。やっぱり途中が長い、ありきたりすぎる。どこかのファンタジー小説と同じような気がしてしまった。(描写はさすがにうまいけれど)  それでも真ん中の幻想(ヴィジョン)世界をはさむ現実社会の表現は、まさに現実的で、心をぎゅっとつかまれる。その迫力で前後を挟みこむからこそ、真ん中の冒険譚がさえるのだろうけれど、ヴィジョンの町の様子や従者になるキ・キーマ、ミーナの性格が、ドラゴンクエストなんかとそっくりなのだ。(... ...続きを見る

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2006/11/14 22:31
「花田少年史」
 今、一路君に夢中です。 ...続きを見る

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2006/10/15 20:43
「沈黙者」
 ブログを始めてから、1週間も間が開いたのは、初めてです。忙しくて、パソコンを開ける気力もなかったのでした。 ...続きを見る

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2006/09/24 23:02
「ミステリ・オペラ」
 夏休みも後3日。この休みの課題は映画「パイレーツオブカリビアン」と「MI3」と「日本沈没」を見ることだったのに、まだ「パイレーツ・・」しか見ていない。 ...続きを見る

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2006/08/14 21:06

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